Let's Play Badminton


実在の人物、バドミントン初心者Nさんは大人になってからバドミントンをはじめ、地元のサークルで一生懸命練習するもなかなか試合で勝てませんでした。

そんな主婦Nさんと出会い、私が学んだ練習法を伝え、バドミントンの考え方を伝えました。

半信半疑だったNさんが、その後どうなったのか?

Nさんの不思議な体験を7日間連続でお送りします。
あなたにも当てはまる体験があるかも?

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シャトル型イヤホンジャック

 

バドミントン専用ソックス(男性用)

 

バドミントン専用ソックス(女性用)

 

バドミントンシャトルキーホルダー

 

バドミントンミニラケット

 

アクセサリー バドミントンシャトル

ショットを打ってみよう

基本的なかまえ

すべてのショットが始まる前、終ったあとには基本姿勢に戻りましょう。肩幅よりも少しスタンスは広めひざは軽く曲げるラケットを自然に前に出す肩のちからを抜きひじは軽く曲げる大切なのは、リラックスしてこのポジションから動けるように
        することが大切です。

スマッシュ

  1. 01シャトルを目で追い半身の状態で左手を高く上げます。
  2. 02スウィングと同時に、体重移動が始まります。
  3. 03腰~肩~ひじ~手首~ラケットヘッドの順に前に出てくる感じです。
  4. 04インパクトの瞬間にグリップを強く握ります。
  5. 05打点は頭の真上よりも前方となります。
  6. 06フォロースルーが終れば、元の基本姿勢に戻ります。

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ハイクリアー

  1. 01シャトルを目で追い半身の状態で左手を高く上げます。
  2. 02スウィングと同時に、体重移動が始まります。
  3. 03腰~肩~ひじ~手首~ラケットヘッドの順に前に出てくる感じです。
  4. 04インパクトの瞬間にグリップを強く握ります。
  5. 05打点は頭の真上となります。
  6. 06フォロースルーが終れば、元の基本姿勢に戻ります。

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ハイバック

  1. 01シャトルを目で追い完全に相手に向かって背を向けます。
  2. 02バックハンドで握り「タメ」を作ります。
  3. 03腰~肩~ひじ~手首~ラケットヘッドの順に前に出てくる感じです。
  4. 04インパクトの瞬間にグリップを強く握ります。
  5. 05打点は必ずしも高い位置でなくても良いです。
  6. 06フォロースルーが終れば、元の基本姿勢に戻ります。

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ドロップ&カット

  1. 01シャトルを目で追い半身の状態で左手を高く上げます。
  2. 02スウィングと同時に、体重移動が始まります。
  3. 03クリアーやスマッシュと同じフォームになるようにします。
  4. 04インパクトはドロップの場合は一瞬止める感じ。
    カットの場合は面を斜めに切ります。
  5. 05打点は頭の真上よりも前方となります。
  6. 06フォロースルーが終れば、元の基本姿勢に戻ります。

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ドライブ

  1. 01軽くひざを曲げてラケットヘッドを立てて構えます。
  2. 02バックスウィングをせずそのまま肘から先を押し出します。
  3. 03ラケットを振るというより押し出す感じになります。
  4. 04インパクトが終れば素早くラケットを引きます。
  5. 05連続して打てるようにラケットヘッドをあげたままにします。
  6. 06大振りしたり、振り切るようなスウィングは厳禁です。
    コンパクトな振りを心がけましょう。

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ヘアピン

  1. 01基本姿勢から、ラケットを下げず右足を大きく一歩出します。
  2. 02ラケット面を床と水平に高く持っていきます。
  3. 03そのとき左手は後方に残しバランスを取ります。
  4. 04インパクトの瞬間にラケットを握りこみません。
  5. 05打つ・はじくという感覚ではなく、面に載せて運ぶ感覚です。
  6. 06出した右足で床を蹴って元の基本姿勢に戻ります。

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ロングサービス

  1. 01左足を一歩前に出し、つま先はまっすぐネット方向に向けます。
  2. 02右足は左足のまっすぐ後ろではなく、軽くはの字に開く感じです。
  3. 03シャトルを持った左手を高く上げてバックスウィングを始めます。
  4. 04体重を右足から左足に移動させながらラケットを大きく振ります。
  5. 05インパクトはあくまで身体の前です。横ではありません。
  6. 06フォロースルーも大きくとります。

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ショートサービス

  1. 01フォアハンドの場合は左足を前に、
    バックハンドの場合は自然な立ち方で。
  2. 02シャトルを身体の前にセットします。
  3. 03シャトルを離した瞬間にスウィングを開始します。
  4. 04バックスウィングは行いません。
  5. 05シャトルを打つ、はじくというより運ぶ感じです。
  6. 06小さくフォロースルーをし、すばやく構えます。

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