Let's Play Badminton


実在の人物、バドミントン初心者Nさんは大人になってからバドミントンをはじめ、地元のサークルで一生懸命練習するもなかなか試合で勝てませんでした。

そんな主婦Nさんと出会い、私が学んだ練習法を伝え、バドミントンの考え方を伝えました。

半信半疑だったNさんが、その後どうなったのか?

Nさんの不思議な体験を7日間連続でお送りします。
あなたにも当てはまる体験があるかも?

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シャトル型イヤホンジャック

 

バドミントン専用ソックス(男性用)

 

バドミントン専用ソックス(女性用)

 

バドミントンシャトルキーホルダー

 

バドミントンミニラケット

 

アクセサリー バドミントンシャトル

解説者紹介

バドミントンの魅力

バドミントンというスポーツほど、幅広くたくさんの人々に知れ渡っているスポーツは他に無いかもわかりません。 誰でも、一度くらいは、公園で広場で、そして家の前で・・・・ ラケットを握り、羽根を打った経験はありますよね? また年齢層も、幅広く下は小学生から70歳代、80歳代まで、まさに幅広い 年齢層に楽しまれています。 もちろん男女も問いません。 しかし、そんな誰しもが知る、そして経験したことのあるスポーツですが、 いざ体育館の中で、実際にネットをはさんで競技をした経験がある人となると、 その数はぐっと少なくなります。 そういう意味では、マイナー競技と言わざるを得ないでしょう。 手軽なスポーツ、バドミントンなのですが、その魅力は、なんと言っても スピード感にあります。 水鳥で出来たシャトル(羽根)の最高スピードは、現在400キロを超える までになっています。 400キロというスピードがピンとこない方も多いと思います。 ゴルフボールをドライバーで力いっぱい打った時のスピードが300キロ 程度と言われていますので、シャトルのスピードがどれだけ速いかが想像が つくと思います。 しかし、そのシャトルですが、ネット前から柔らかく打つショットになると、 そのスピードは、ほとんど0キロに近くなります。 時速400キロから0キロまでの幅をもった「球」を打ち合うスポーツ。 こんなスポーツは他には無いでしょう。

このサイトを訪れてくれたあなた。

バドミントンに少しでも興味を持っていただけたなら、ぜひとも一度、 近所の体育館に足を運んでみてください。 きっと、老若男女を問わず、バドミントンを通じて、それぞれが楽しく 汗を流している姿が目に入るでしょう。 さあ、ジャージに着替えて、あなたもバドミントン愛好家の仲間入りを してください。 笑い、励まし、協力し、互いに声を掛け合って汗を流す。 手軽に始められ、世界で一番、速くて遅いスポーツ「バドミントン」 そんな素敵なスポーツ「バドミントン」をあなたも楽しんでみてください。

代表者プロフィール

1962年大阪生まれ

高校2年生でバドミントン部に入部
高校時代は1年半ほどしか経験せず、ほとんど初心者で終る

大学時代はバドミントンから離れる

その後、社会人になり再びバドミントンを始める。
地域のサークルに所属し経験を重ね、
現在、実業団チームに所属

全日本シニア選手権 出場
福岡県・奈良県 県大会出場

日本バドミントン協会 1級公認審判員
日本リーグ・全日本総合など国内の主要大会の審判を務める。

国内最大の読者数を持つバドミントン専門メールマガジン
「頑張らないバドミントン研究会」の発行者

2004年にスタートしたメールマガジンは、
国内外に約8,000名の読者を持つ。

suda